お久しぶりです。 ーーCome here, but don't cry as it is too cold.ーー等々、大活躍の趣、大慶に存じます。
三寸の駄句は、槿が某国の国花と知らなかった頃、作ったようです。某国に対して三寸は偏見を抱いているので、国花と聞いて驚いたようですが、花に対する好悪までは変えませんでした。
プライムミニスターに対しても、PM下ろしについても、三寸はあまり興味がないようです(本来、政局大好きの彼ですが)。三寸は安倍さんに若い頃から期待し、総理大臣になってから見事に裏切られ、それがトラウマになっています。あれほど、教養のない男とは分らなかったーーと彼は悔みます。その典型が「戦後70年談話」で、あれは奴隷の詫び証文だと、彼は憤ります。おっと、また通りすがりさんと意見が対立しそうですね。ここいらで打ち切ります。立秋から早や4日、お元気で。
秋晴や富士に戦前戦後なく 林 房雄
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