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本日の花情報 (2018/07) (神奈川県三浦半島)

・2018年/ ・最新01〜0304〜0607〜0910〜12
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・2012年/ ・最新010203040506070809101112


2018年9月19日(2523160)

アキノタムラソウ:水辺公園

2018年9月18日(2522437)

ヌスビトハギ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月17日(2521620)

オニドコロ(雄花):衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月16日(2521013)

コバノカモメヅル:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月15日(2519927)

ツルボ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月14日(2519210)

オトコエシ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月13日(2518664)

アキカラマツ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月12日(2518169)

コカラマツ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月11日(2517713)

アオチカラシバ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月10日(2517137)

シロバナツリガネニンジン:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月9日(2516532)

ツリガネニンジン:衣笠山公園

☆☆☆

2018年9月8日(2516107)

ウリクサ:水辺公園

2018年9月7日(2515664)

オミナエシ:水辺公園

2018年9月6日(2515268)

メランポジュウム:オープンガーデン

2018年9月5日(2514891)

チゴザサ:水辺公園

2018年9月4日(2514425)

オオハンゲ:水辺公園

2018年9月3日(2514028)

コボタンズル:水辺公園

2018年9月2日(2513549)

ヤマホトギス:水辺公園

2018年9月1日(2513154)

アオツヅラフジ:長井県営住宅横

2018年8月31日(2512696)

ヘクソカズラ:林周辺

☆☆☆

2018年8月30日(2512274)

アメリカホドイモ:林周辺

☆☆☆

2018年8月29日(2511854)

カタバミ:沢山池

☆☆☆

2018年8月28日(2511300)

ノシラン:林周辺

☆☆☆

2018年8月27日(2510659)

コヒルガオ:林周辺

☆☆☆

2018年8月26日(2510131)

トキリマメ:林周辺

2018年8月25日(2509703)

コニシソウ:林周辺

2018年8月24日(2509070)

イタドリ:林周辺

2018年8月23日(2508423)

ヤブラン:沢山池

2018年8月22日(2508000)

シロバナサクラタデ:沢山池

2018年8月21日(2507558)

ダイコンソウ:水辺公園

2018年8月20日(2507160)

タマガヤツリ:沢山池

☆☆☆

2018年8月19日(2506705)

ヤブマオ:沢山池

☆☆☆

2018年8月18日(2506180)

カナムグラ/雄花:林周辺

カナムグラ/雌花:林周辺

2018年8月17日(2505718)

キツネノマゴ:沢山池

☆☆☆

2018年8月16日(2505295)

キツネノカミソリ:沢山池

2018年8月15日(2504833)

オトギリソウ:水辺公園

☆☆☆

2018年8月14日(2504392)

ミズタマソウ:水辺公園

☆☆☆

2018年8月13日(2503874)

ミソハギ:水辺公園

☆☆☆

2018年8月12日(2503313)

2週間前頃に購入したスマホで撮った写真と動画です。
拡大写真はそのままの画像(4030×1960)です。

オープンガーデン:オープンガーデン

☆☆☆

2018年8月11日(2502665)

ヨウシュヤマゴボウ:くつわ堰周辺

☆☆☆

2018年8月10日(2502265)

ハゼラン:林周辺

2018年8月9日(2501814)

ヤブガラシ:くつわ堰周辺

2018年8月8日(2501400)

ソクズ:くつわ堰周辺

☆☆☆

2018年8月7日(2500956)

ミニコチョウラン:室内

2018年8月6日(2500576)

ルドベキア・タカオ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年8月5日(2500123)

ヒメイワダレソウ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年8月4日(2499703)

ランタナ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年8月3日(2499292)

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

☆☆☆

2018年8月2日(2498908)

タイトゴメ:天神島

☆☆☆

細長い葉の形が大唐米に似ているところから付いた名前です。大唐とは中国を意味せず、 外国の「アジア」のこと。すなわち葉がまずい 外米ガイマイに似ていると言うこと

2018年8月1日(2498489)

ヒゴダイ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年7月31日(2498137)

ハチジョウナ:天神島

☆☆☆

細長い葉の形が大唐米に似ているところから付いた名前です。大唐とは中国を意味せず、 外国の「アジア」のこと。すなわち葉がまずい 外米ガイマイに似ていると言うこと。 多肉質の葉は潮風から身を守り、照りつける光線から体内からの水分の蒸散を防ぐために・・ 丸く太く短いくなってる。 マンネングサの仲間のゆえんです

2018年7月30日(2497712)

ハマゴウ:天神島

☆☆☆

浜辺の香りの植物であることから(ハマゴウ)。

2018年7月29日(2497307)

ハマグルマ:天神島

☆☆☆

葉の両面に細かく堅い毛がびっしりと生えていて、触るとざらざらします。 この感触を猫の舌にたとえて付いた名前です。 別名のハマグルマは(浜車)は浜辺に 多く花の形が車状なのでよばれるものです。

2018年7月28日(2496873)

アイアシ:天神島

☆☆☆

アシに似ているが違うもの。すなわちアシモドキの意味だそうです。 多年草。茎は太く、葉は厚い。少し粉白色なたは汚紫色を帯びる。ヨシ(アシ)によく似た植物です。 ヨシは海辺から川、池に至るまで幅広く生えますが、本種が生育できるのは海辺に限られています。 絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます

2018年7月27日(2496382)

オナモミ:天神島

☆☆☆

漢方では漢名:蒼耳(そうじ)、和名:奈毛美(なもみ)といわれ、 切り口や虫さされには葉を揉んで付けるとよい。 オナモミの名の由来は、生揉(なもみ)で毒蛇に噛まれたときなどに、生の葉をもんで傷口につけると痛みが和らぐことから由来します。 果実が衣服に付くことを、ナズム(滞り、引っかかるという意味)といい、 ナズムから転訛(てんか)して、ナモミになり、雌ナモミに対して、雄ナモミ(オナモミ)に由来するともいわれます。 オオオナモミは茎が赤茶色で葉の先端がとがってる。
絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます

2018年7月26日(2495932)

アオツズラフジ:2018/07/21:天神島

2018年7月25日(2495459)

水中に生え黄金色の花がキンポウゲ科のキンバイソウに 似ていることからつけられた。
絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます

ミズキンバイ:しょうぶ園

2018年7月24日(2495060)

江戸末期に渡来。/夏から秋にかけてピンク色の細長い花が噴水のような形で咲く。 海にある「珊瑚(さんご)」を思わせる感じ/ メキシコ北部、北アメリカ/キツネノマゴ科キツネノマゴ属 【花言葉】華やかな恋

サンゴバナ:庭

2018年7月23日(2494639)

ランの仲間ではありませんが,ほんのり桜色の小さな花が集まって手鞠状になりきれいなのでこのような名前がつきました。 / 葉の脇から散形花序(枝先に1個つずつ花がつく)を出し、手鞠状に白い花が集まってつく。 花冠は5つに裂け、淡い紅色を帯びる。 花冠の真ん中は星形に赤く色づく。 花はよい香りがする

サクララン:オープンガーデン

2018年7月22日(2494150)

ノカンゾウ:しょうぶ園

2018年7月21日(2493678)

ミゾカクシ:しょうぶ園

2018年7月20日(2493207)

ブルーベリーには大きく3つの種類があります。ハイブッシュ系・ラビットアイ系・ローブッシュ系の3種類です。このうちローブッシュ系はアメリカでは多く自生していますが、日本ではあまり手に入らない品種です。

ブルーベリー:オープンガーデン

☆☆☆

2018年7月19日(2492728)

原産地:ミナミアフリカ/6月から10月まで咲く 太い花茎に星形の小さな花を下から上へと広い花を付けていく。 花茎の先端に緑色の苞葉が束となって付く花姿が、パイナップル に似ている。 黄白色の花が咲き進むと緑色になる。

パイナップルリリー:家庭菜園

☆☆☆

2018年7月18日(2492268)

セイヨウニンジンボク:玄関横

2018年7月17日(2491761)

ダリア:オープンガーデン

2018年7月16日(2491138)

ルリマツリ:玄関横

2018年7月15日(2490592)

グロリオサ:オープンガーデン

2018年7月14日(2489988)

花言葉/いつも元気 この花が咲きはじめると暑い日がやってきます。 夏の暑さも乾燥にも強い。簡単に増やせる

ポーチュラカ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年7月13日(2489504)

花後、花弁を支える台の花托(かたく)が大きくなり蜂の巣に似る。それで ハチスと呼びハスに変化。

ハス:しょうぶ園

☆☆☆

2018年7月12日(2489037)

ノウゼンカズラ:玄関横

2018年7月11日(2488632)

しなやかで折れにくいため、鬼でもしばることができるということでこの名前があります ナツボウズ(夏坊主)の名もあるが、 これは春早く花をつけた後に夏に一度落葉し、9月頃になって再び葉をつけることによるからという 雌雄別株

オニシバリ:水辺公園

2018年7月10日(2488191)

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

2018年7月9日(2487687)

スイレン:しょうぶ園

☆☆☆

2018年7月8日(2487080)

オープンガーデンで咲いてる花。2018年初夏:28種類。
オシロイバナ/マーガレット/ゲンペイコギク/ハルシャギク/サルビア・ホットリップス/ アブチロン・チロリアンランプ/ランタナ/ジニア/ポーチュラカ/ルドベキア・トトレモン/ ダリア/グロリオサ/イトバハルシャギク/ガウラ/ケイトウ/リアトリス/マツバボタン/ユリ/ ハナアロエ/オステオスペルマム(ダブル咲き)/エキナセア/ジャスミン・ホワイトプリンセス/ ベゴニア/タチアオイ/ダリア(大型)/ガーベラ/サクララン/ヒメイワダレソウ

オープンガーデン

☆☆☆

2018年7月7日(2486578)

夜、花を閉じることからこの名がつきました。観賞用に池などに植えられ、赤や 黄色のものは改良された外国種です。 また、ヒツジグサの由来はこの花の咲く時間からついたものと考えられます。 未(ひつじ)とは昔の時刻の呼び名で現在では午後2時をさします。
絶滅危惧種

ヒツジグサ:水辺公園

☆☆☆

2018年7月6日(2486071)

文字通り、竹に似た草という意味です。この植物は草丈が高くしかも茎が中空であることからつけられた名前です。 また竹煮草の字を当てるという説もあります

タケニグサ:小松ヶ池

☆☆☆

2018年7月5日(2485559)

夏にどんどん咲くルドベキアです。 生育力旺盛で夏も元気に咲いてくれます♪ 宿根草で基本的には翌年も株が残り咲きます。

ルドベキア・トトレモン:オープンガーデン

2018年7月4日(2484952)

穂状に咲く花は普通は下から上へと咲いていくのだがリアトリスは上から下へ咲いていく。

リアトリス:オープンガーデン

2018年7月3日(2484496)

花の下の茎の一部が粘液を出しますが、これに小さな虫が付くことから虫取りの名が付きました。 食虫植物ではないのでそれらの虫を溶かしたり吸収したりして栄養源にすることはありません

ムシトリナデシコ:オープンガーデン

2018年7月2日(2483964)

エキナセア Echinacea Purpurea、和名はバレンギクは、キク科の多年草です。 とても美しく見栄えがする花を咲かせるハーブとして、最近人気のハーブです。 エキナセアは、花、葉、茎、根まで、利用することができます。薬、健康食品、サプリメントでも人気

エキナセア:オープンガーデン

2018年7月1日(248****)

学名でセロシアといいます。 この意味はギリシャ語の燃焼したに由来し、 花色が赤く燃えるような色合いを示すことによります。 ケイトウは鶏のトサカという意味

ケイトウ:オープンガーデン

2018年6月30日(2483084)

花言葉:上機嫌/ 明治初年に渡来。北アメリカ中西部が原産地。

ハルシャギク:オ−プンガ−デン

☆☆☆

2018年6月29日(2482608)

カラシナに似ている。/ セイヨウカラシナは太い実だがイヌガラシは細い実。

イヌガラシ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年6月28日(2482233)

学 名 Calliandra portoricensis (Jacq.) Benth. 戸外で越冬できます

カリアンドラポルトリケンシス:家庭菜園

☆☆☆

2018年6月27日(2481797)

根を煮詰めた汁でハエ取紙を作ったことによる

ハエドクソウ:衣笠山公園

2018年6月26日(2481380)

筒状の花を着けるのはアルストロメリアの原種。 6弁の形と長さがほぼ同じで、普通のアルストロメリアとは印象が異なる。 1本に着く花数は十数輪。花の長さは約4cm。葉はほとんど着かず、着いていてもごく小さい

アストロメリア;原種:家庭菜園

☆☆☆

2018年6月25日(2480962)

クマツヅラ科/原産地:熱帯アメリカ/ 強光線を好み、 高温期によく生育します

ランタナ:玄関

ランタナ:玄関

ランタナ:玄関

2018年6月24日(2480534)

子供がこの花の中に螢を入れて遊ぶことからつけられた名前です。 この花が下を向くのは雨に濡れると壊れやすい花粉を守るために梅雨時に咲く知恵である。 ホタルブクロは山野草の中でも育てやすい。日当たりの良いところ。

ホタルブクロ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年6月23日(2480075)

山野に広く自生。強い芳香がある

ヤマユリ:衣笠山公園

上の写真は6月8日に撮影。下の2枚は6月22日に撮影しました

ヤマユリ:衣笠山公園

クチベニヤマユリ:衣笠山公園

2018年6月22日(2479634)

花のように見える部分は萼(がく)でその中心に小さい花を持つ。このような花を装飾花といいます。 酸性の土壌アジサイの色は青色となります。アルカリ性では赤色のアジサイとなります。

ガクアジサイ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年6月21日(2479255)

花言葉:華やかな恋
原産地はメキシコ
ダリアは分類学者リンネの弟子のダールの名前を記念して付けられたものです

ダリア:オープンガーデン

2018年6月20日(2478830)

花が垂れ下がる様子を動物の虎の尾に見立ててつけられた名前です。 丘は丘陵地などに生えることを意味します。俗に虎の尾ともいいます。

オカトラノオ:衣笠山公園

☆☆☆

2018年6月19日(2478418)

花の大きさ 巨大輪 / 花期(約) 6〜7月 / 香り あり / 草丈(約) 中:80〜120cm/ 日照 日なた・半日陰 / 耐寒性 強/寒冷地でも地植えOK / 栽培適地 庭・鉢・切花 栽培初期の高温障害は、草丈が伸びないまま花を咲かせるか、 場合によっては蕾をつけない場合がありますので、 植え付けより10月頃までは、半日陰の涼しい場所で管理して下さい。 温度が低いと、開花までの時間が長くなり、年内に咲きません

ユリ・トライアンフェター:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月18日(2477962)

花言葉:熱愛 フランスのベゴン(b.begon)の名前にちなんでいます。 ベゴニアはシュウカイドウ(秋海棠)科の多年草で 、オーストラリア大陸を除く世界中の温帯・熱帯・亜熱帯にかけた広い地域に、 2000種余りの原種が分布しているといわれています。 特徴は、 葉は中央の主脈を中心に左右対称ではありません。 その為に、花言葉は「片思い」とされています。 また、天使が翼を広げたような形をしているので エンゼルスウイング(天使の翼)の別名もある。 ベゴニアは熱帯〜亜熱帯に1000種以上が分布します。 その中でもアンデス山系に分布する数種の球根性ベゴニアを掛け合わせて つくられた品種が球根ベゴニアと呼ばれます

ベゴニア:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月17日(2477545)

科名 キク科 / 属名 コレオプシス属 / 原産地 北米 漢字表記は 糸葉春車菊. 漢字表記の如く糸のような細い葉で また. 別名を宿根コスモスといわれるように. コスモスに似た花姿をしています。 周りを明るくしてくれます

イトバハルシャギク:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月16日(2477120)

原産地はブラジル、アルゼンチン。葉が松葉に花がボタンに似ているので付いた名です。 多肉質の細い葉を付けた茎が地面を這うように広がり色鮮やかな花を夏の間次々と咲かせる。 別名ヒデリソウともいわれ日当たりの良いところしか咲かない. 和名 マツバボタン(松葉牡丹) /別名 ツメキリソウ(爪切草)、ヒデリソウ(日照草)/ 花言葉 無邪気、可憐

マツバボタン:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月15日(2476687)

花の付き方からつけられた名前で、らせん状にねじれて花を付ける様子からきたものです。 別名をモジズリともいい、これもねじれるという意味です

ネジバナ:富浦公園

2018年6月14日(2476236)

南アフリカに自生する橙赤色の小さいキクを イギリス人の採集家ジェイムソンらがイギリスに持ち帰ったのが19世紀末の事。
その後イギリスを始めフランスやドイツ、オランダなど各国で競い合いながら多彩な品種が創りだし 橙赤色ー色だったガーベラの花色は白、ピンク、黄、橙など多岐にわたるようになった。
強い光線と乾燥が好きです。花言葉:神秘、光に満ちた。
学名:GERBERA
分類:キク科ガーベラ属の多年草
分布:原産地は南アフリカ

ガーベラ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月13日(2475729)

花言葉:尊敬 花の時期が3月から9月ぐらいまでと非常に長いです。 つる性なので、フェンス等に絡ませせてもいいかも。 比較的寒さにやや弱い。 アブチロンはギリシャ語のa(無)とbous(雌牛)およびtilos(下痢)に由来し、 この 植物が家畜の下痢を止める効能があるといわれていることからきました。

アブチロン・チロリアンランプ:玄関

☆☆☆

2018年6月12日(2475276)

ハマギク:オープンガーデン

☆☆☆

キク科の多年草。 茎は木化し、高さ0.5〜1メートル。葉は互生し、匙(さじ)形で無柄、質は厚く、表面は光沢がある。 江戸時代から栽培されている。

2018年6月11日(2474732)

ダリアは分類学者リンネの弟子のダールの名前を記念して付けられたものです

ダリア:オープンガーデン

ダリア:オープンガーデン

2018年6月10日(2474175)

ワルナスビ:しょうぶ園

☆☆☆

ナスビはナスの別称で花も草姿も野菜のナスに似ている意味だが 茎や葉に鋭い棘があり、 繁殖力も旺盛で畑の害草となることから悪茄子とつきました。

花言葉:華やかな恋
原産地はメキシコ
ダリアは分類学者リンネの弟子のダールの名前を記念して付けられたものです。
メキシコ生まれのダリアは18世紀は「メキシカン・アスター」という名前でスペインに渡って 栽培されました。 日本に渡ってきたのは江戸末期にオランダ船によってもたらされた。
キク科ダリア属の多年性球根植物
「開花時期」10月〜5月「花持ち」2〜5日程度

ダリア:オープンガーデン

☆☆☆

2018年6月9日(2473517)

明るい雰囲気を醸し出すアジサイ

カイワバアジサイ:庭

☆☆☆

2018年6月8日(2473101)

サルビア・インディゴ・スパイアズ:家庭菜園

☆☆☆

丈夫で花期が長い。草丈:1.2m

2018年6月7日(2472676)

アルストロメリア:オープンガーデン

☆☆☆

属名のアルストロメリアは、スウェーデンの植物学者で、リンネの友人アルストロエメルの名にちなんでつけられました。 乳汁にさわると皮膚がただれます。/ 花言葉は「華奢・やわらかな気配り・幸い・りりしさ」

2018年6月6日(2472127)

ムラサキカタバミ:宮川湾

☆☆☆

南アメリカ原産で多年草。 観賞用に輸入されたのが野生化し関東地方以西に広く分布している

2018年6月5日(2471663)

ツゲ:庭

☆☆☆

2018年6月4日(2471190)

ハナヤエムグラ:光が丘

☆☆☆

茎は4稜形で、稜上に下向きの刺毛がある。葉は4〜6個輪生し、まばらに粗毛がある。花は淡紅色。

2018年6月3日(2470659)

ニシキミヤコグサ:宮川湾

☆☆☆

ミヤコグサの 花の色が黄色から朱赤色に変化します

2018年6月2日(2470208)

クスダマツメクサ:光の丘

☆☆☆

別名・ホップツメクサ。 花序がくす玉のように見える。道ばたや加原などに群生する。 高さ40cm。花期は5〜6月。 。

2018年6月1日(2469789)

キキョウソウ:光の丘

☆☆☆

キキョウに似ていることから付けられた名です/花、葉も段になってついていて、 別名ダンダンギキョウと呼ばれています。 キキョウソウの茎の中央以上の葉の長さは幅よりも短い、また 幅よりも長いのはヒナキキョウソウ。 。

2018年5月31日(2469305)

ニワゼキショウ:光の丘

☆☆☆

北アメリカ原産の多年草で明治中期に渡来し各地に広く帰化している/ 芝生の中とか庭などに生え細い葉が セキショウ(サトイモ科)の葉に似ているからといいます。 6弁の花をつけます。

2018年5月30日(2468797)

サイハイラン:光の丘

☆☆☆

陣中において大将が軍を指揮する時に使うのが 采配(さいはい)。 この采配によく似た花をつけるてるので

2018年5月29日(2468362)

シロバナマンテマ:光の丘

☆☆☆

マンテマの基本種でヨーロッパ原産の帰化植物で,海岸の砂浜や草地に生息する。 花弁がマンテマより細身であることもちがう。 また、マンテマはピンクで 茎や萼筒に腺毛が多くべたべたする。

シロバナマンテマ・ピンク:光の丘

☆☆☆

2018年5月28日(2467815)

バラ(キングローズ):家庭菜園

☆☆☆

ローズピンクの可憐な花を咲かせます。大変花付きがよい 花色:パープルレッド/ 花型:八重咲き/ 花径:中輪/ 香り:微香/ 樹形:つる性/ 樹高:2.0m/ 花季:一季咲き/ 備考:トゲが少なく育てやすい人気品種です。

ハマボッス:宮川湾

☆☆☆

海岸に生え、果実をつけた茎の形が払子(ほっす)に似ているから。 払子とは禅僧が煩悩を払うために用いる法具で獣の毛や麻などをたばねて柄をつけたもの。 全体の様子を仏具の払子に見立てたもという。

2018年5月27日(2467222)

ホザキマンテマ:オープンガーデン

☆☆☆

花弁がマンテマより細身であることもちがう。また、マンテマはピンク。 茎や萼筒に腺毛が多くべたべたする。花柄がなく一方にかたよって下向きまたは横向きに咲く 同じ方向を見いている。 シロバナマンテマはあっちこっちへ向いてる

2018年5月26日(2466742)

ゴデチア:オープンガーデン

☆☆☆

花言葉:変わらぬ熱愛。 花期:4〜6月 梅雨の始まる時期に色鮮やかな花が咲く。英名はフェアウェル・トゥー・スプリング(春よさようなら)という。切り花向き。

2018年5月25日(2466250)

バラモンジン:オープンガーデン

☆☆☆

多年草で高さ70cm程度。茎は直立し、葉は線形でやわらかく、茎を抱いて互生する。 根は直根で、食欲増進剤として利用される

マメグンバイナズナ:井尻港

☆☆☆

果実はほぼ円形で種子が各室に1個だけなのがグンバイナズナと異なる。 根生葉は、長柄があり羽状に分裂してロゼットを作るが花期は枯れない。 北アメリカ原産の帰化植物で明治時代に侵入

2018年5月24日(2465839)

タチアオイ:オープンガーデン

☆☆☆

タチアオイ:オープンガーデン

☆☆☆

中国原産で庭でよく栽培されている。 まっすぐ立った茎は2〜3mにもなり、 花は5cm以上と大きく、梅雨のころ 下から順に咲いてくる。 花は一重、半八重、八重咲きがある。 背丈が1m以内のは ハナアオイと呼ばれる

ムギクサ:井尻港

☆☆☆

大麦に似た草の意味。 ヨーロッパ原産の高さ10〜50cmの1〜2年草。

2018年5月23日(2465402)

ミヤビ(ミニバラ):家庭菜園

☆☆☆

丈夫で繁殖力が強い。周りをパァ〜と明るくします

コバンソウ:林周辺

☆☆☆

細い糸のような小枝からたれさがる花穂の形と色から昔からの小判を連想して付けられた。 別名タワラムギも花穂の形を麦俵にたとえた

2018年5月22日(2464960)

シロツメクサ:佐島の丘

☆☆☆

白い詰め草の意味。江戸時代オランダからガラス器を運んだとき、 割れないようにこの草を箱の隙間に詰めてきたので詰草の名前がついたといいます。 その種子が日本中にひろがって芽生えたといわれます。花を摘んで花かざりに 、 また四つ葉のクローバー探しなどをして遊ぶことがおおい草です

2018年5月21日(2464453)

ジニア・プロフュージョン:オープンガーデン

☆☆☆

ヒャクニチソウ、チョウキュウソウという名は、夏でも花が長持ちすることから付けられました。 長い間咲き続けるので「別れた友」がいつも若いときの姿で思い出に出てくるようにとの花言葉 があります。

2018年5月20日(2463896)

バラ(レオナルド・ダ・ビンチT-L):家庭菜園

☆☆☆

オールドローズの特徴を引き継ぎつつ、モダンローズの長所も併せ持つアンティーク調のバラ。 小振りで形のよい花を咲かせます。 花弁質がしっかりしていて花保ちがとてもよい 。耐病性に優れています。 ルネッサンス時代の芸術家にちなんで名付けられました。 返り咲き性。 フェンス、トレリス、アーチ、ポール仕立てに向きます。 1993年イタリアモンツァ国際コンクール金賞受賞。仏・メイアン作・1994年 花色:濃いローズピンク/ 花形:クォーターロゼット咲き/ 花弁数:75〜80枚/ 花径:8〜10cm/ 開花期:返り咲き性(春と、夏または秋に開花)/ 伸長:1.5m/ 樹形:ツル性/ 芳香:微香

スイカズラ:天神島

☆☆☆

花の奥に甘い蜜があり、子供たちが花をとって吸うことから付いた名前です。 また一説には密を吸うときの唇の形が花弁の形と似ているともいいます

クサスギカズラ:天神島

☆☆☆

葉状枝が杉の葉ににている。海岸の砂地や岩上に生える多年草。草の下部は木質化し上部は ややつる状にのびる。

2018年5月19日(2463243)

ハマウド:天神島

☆☆☆

海岸に生える高さ1〜1.5mの大型の多年草。茎はふつう暗紫色を帯びる

イズアサツキ:宮川湾

☆☆☆

淡紅紫色。アサツキの変種。葉は円形で中空。 絶滅危惧種。 。

2018年5月18日(2462773)

ハマヒルガオ:天神島

☆☆☆

海岸の砂地に生えるつる性の多年草。砂の中に白色の地下茎を伸ばしてふえる

2018年5月17日(2462310)

ポリガラ・グランディフローラ:庭

☆☆☆

ヒメハギ科
日当たりのよい場所に置き乾かしすぎないように水を与える。 語源はポリ(多い)とガラ(乳)からきているそうです

シンビジュウム:オープンガーデン

☆☆☆

ギリシャ語のKymbe「舟」とeidos「形」という2つの意味からなってます。 花言葉は高貴な美人、飾らない心 低温に強いです。 乾燥や寒さに強いラン科の多年草で、葉は細長い。 1本の花茎に7〜30個の花をつけます。3月頃に次々と花を咲かせます。

2018年5月16日(2461811)

ルリマツリ:庭

☆☆☆

和名でルリマツリ、イソマツ科プルンバーゴです。/ ジャスミン(マツリカ)に似てるので名が付けられました。 似ているけど香りはありません。 花言葉 『密かな情熱』

2018年5月15日(2461236)

キングサリ:オープンガーデン

☆☆☆

北アメリカ原産の多年草で,ヨーロッパで改良されたものです。
カナブンに根の樹液を吸い取られて枯れてしまった(2010年11月) その後、植木鉢で育ててます

2018年5月14日(2460704)

コバノタツナミ:衣笠山公園

☆☆☆

一方向に立ち並ぶ花の様子を、押し寄せる波がしらに見たてた名前。 タツナミソウの変種で全体に小さい。海岸に近い畑の縁や土手。

2018年5月13日(2460066)

フクロナデシコ:オープンガーデン

☆☆☆

日向と水はけのよいやせ地を好む。肥料は必要なく水やりは表面が乾いたらたっぷりと与えます 花言葉/偽りの愛/ 花の形や色がサクラに似ているのでサクラマンテマと呼ぶこともあります。原産地: 地中海沿岸 / ナデシコ科 シレネ属

2018年5月12日(2459528)

オドリコソウ:庭

☆☆☆

四角い茎を取り囲むようにつく花の一つ一つが人が笠をかぶって踊っている 姿に似ているので、つけられた名前です

2018年5月11日(2458988)

ホットリップス:庭

☆☆☆

メキシコ原産のチェリーセージの仲間、宿根サルビアです。 春から秋にかけて開花。時によって赤と白の複色になったり、赤一色になったりと花色が変化します。 開花期が長く、大株になります。

2018年5月10日(2458532)

ナニワノイバラ:庭

☆☆☆

難波商人によって日本に持ち込まれたことによるものとされています

2018年5月9日(2458060)

バラ(エーボン):オープンガーデン

☆☆☆

1961年アメリカ。半剣弁咲き、四季咲き。 甘い香りが通り過ぎる人を引き寄せます。存在感のある大きいバラです

2018年5月8日(2457573)

バラ:コンパッション:オープンガーデン

☆☆☆

ツルバラ/大輪/サーモンピンクで丸弁咲き/四季咲き 1972年 Harkness イギリス 剣弁高芯の整った大輪で花はやさしいサーモンピンク。花は繰り返し咲く。香はつよい。 しっかりした太めの枝で樹形はがっしりしている。

2018年5月7日(2456842)

バラ:ゴールデンシャトー:オープンガーデン

☆☆☆

日当たりと排水のよい所を好みます。用土には堆肥やピーモスを2〜3割混ぜます 花が終わったら半分に切り落とす。 12月には元肥を生育期には肥料をきらさないように月に一度の追肥を忘れずに。 作出年, 1998年. 作出国, 日本。

2018/05/05/クレマチス:カルセドニー:オープンガーデン

2018年5月6日(2456181)

エビネ:衣笠山公園

☆☆☆

エビネ(海老根)というのは、その地下茎の曲がりを海老に見立てて付けられた名前です。 エビネの仲間は200種類ぐらいあります。 学名は「美しい花」を意味する。
絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます

2018年5月5日(2455479)

ヘラオオバコ:富浦公園

☆☆☆

葉の形がヘラ(箆)状をしたオオバコの意味。竹べらに似た形から付いた名です。 オオバコは文字通り大きい葉にちなんだ名です

2018年5月4日(2454946)

ボタン:オープンガーデン

☆☆☆

豊富な花色と変化に富む花形で古くからの人気。 花が咲いたあとに実ができ、株の生育が衰えてしまいます。 花が終わりかけの頃に、 花茎ごとばっさりと切ります  

ムラサキツメクサ:富浦公園

☆☆☆

牧草として明治初期に渡米し、全国に野生化している多年草。 ツメクサの名は、当時唯一交易のあったオランダからガラス器を輸入するとき、 壊れないように詰め物として 使われていたのが、このツメクサの枯れたもので、 現在の緩衝材として使われたことに由来する。 この仲間は、草食動物に食べられ、種子が排出されて 殖えるといわれている

2018年5月3日(2454404)

アメリカフウロ:ソレイユの丘

☆☆☆

昭和初期に渡来し、野生化した。茎には細かい毛がある

2018年5月2日(2453822)

ハナアロエ:オープンガーデン

☆☆☆

多肉植物である。 草丈は50センチから60センチくらいである。 根元から枝分かれをし、茎は木質化すをする。 葉は細長い披針形(笹の葉のような形)で、根元から横にひろがる。

ナヨクサフジ:オープンガーデン

☆☆☆

ヨーロッパ原産。1〜2年草 なよなよした草藤との意味である

2018年5月1日(2453206)

リビングストンデージー:オープンガーデン

☆☆☆

イギリス人探検家リビングストンにちなんで命名/ キク科のデージーを思わせる一重咲きの花は輝くような光沢があり。 目にも鮮やかです。
英名 livingstone daisy / 科名 ツルナ科 / 属名 ドロテアンサス属 / 性状 一年草(半耐寒性)/ 原産地 南アフリカ

マムシグサ:衣笠山公園

☆☆☆

茎の模様が蛇のマムシの皮の模様に似ていることからつけられた名前です。 茎の模様は紫褐色のものが多く濃淡もあり変異がおおい

2018年4月30日(2452608)

ハンショウヅル:衣笠山公園

☆☆☆

下向きに咲く鐘形の花を半鐘にたとえた。

2018年4月29日(2451995)

キンラン:衣笠山公園

☆☆☆

雑木林の中で金色に輝いて見えるので。 絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます  

ギンラン:衣笠山公園

☆☆☆

花が黄色の金蘭に対し花が白色である事による。

2018年4月28日(2451523)

ツルニチニチソウ:家庭菜園

☆☆☆

花言葉:若い頃の友情 ある日偶然に思想家のルソーはこの花を見て、30年前に一緒に散歩した女友達を思いだしたと書いている。 この花が思い出の楽しみと深い友情のシンボルになっている。

2018年4月27日(2451065)

イモカタバミ:オープンガーデン

☆☆☆

南アメリカ原産。ムラサキカタバミによく似るが芋のような 塊茎によってふえる。花は色が濃い。

ホタルカズラ:林周辺

☆☆☆

花の背後にある、赤いぼかしを蛍に見立てた。 または中央の白い星形から蛍の光を連想してつけられました。 カズラとはつる状植物のこと。

2018年4月26日(2450593)

マツバウンラン:富浦公園

☆☆☆

ウンラン(海蘭)に花の形が似ていて、茎から互生した厚ぼったい細い葉が松の葉を思わせることから付いた名です

2018年4月25日(2450063)

ヤセウツボ:富浦公園

☆☆☆

ヨーロッパ、北アフリカ原産の寄生植物。 ヤセウツボの花は淡黄褐色だが、ハマウツボに花は淡紫色

2018年4月24日(2449507)

ハマエンドウ:毘沙門天

☆☆☆

海辺に咲き、花や実が野菜の豌豆(エンドウ)によく似ていることから 付いた名前です

2018年4月23日(2448960)

ハマダイコン:毘沙門天

☆☆☆

茎はよく枝分かれする。根生葉はロゼット状につき、長さ1〜4cm 枝先に長さ1〜1.5cmの小さな淡青紫色の花をつける。

2018年4月22日(2448373)

ヒメハギ:宮川湾

☆☆☆

小さな紅紫色の花がマメ科の萩ににていることによる。

2018年4月21日(2447796)

コケリンドウ:宮川湾

☆☆☆

茎はよく枝分かれする。根生葉はロゼット状につき、長さ1〜4cm 枝先に長さ1〜1.5cmの小さな淡青紫色の花をつける。

2018年4月20日(2447254)

シャガ:衣笠山公園

☆☆☆

花は淡い紫色で外側の大きな花びらに青紫と黄色の斑紋がある。朝に開き夕方にしぼむ

2018年4月19日(2446763)

フデリンドウ:衣笠山公園

☆☆☆

茎の先につく花の様子を筆に見立てたもの。山野の日当たりの良いとこに咲く2年草

2018年4月18日(2446255)

ツクバキンモンソウ:衣笠山公園

☆☆☆

葉の表面は脈に沿って 紫色を帯び裏面は紫色を帯びることが多い

キモッコウバラ:庭

☆☆☆

中国産のオールドローズであるモッコウバラ(木香薔薇=学名ローザ・バンクシア) は、耐病性は非常に強い。 香りがよくトゲがなくつる性。

2018年4月17日(2445733)

ハルジオン:小松ヶ池付近

☆☆☆

春に咲く紫苑(しおん)という意味です。シオン(紫苑)は夏の終わり頃に咲く“紫色”の花です 。 近似種のヒメジョオンとはよく似ていますが、茎が中空であること、 蕾のときピンクで下向きにうなだれている、 葉は柄がなく茎を抱き込むなどの点で区別できます。

トゲミノキツネノボタン:小松ヶ池付近

☆☆☆

名でもわかるとおり、果実にトゲが見られるのが大きな特徴

2018年4月16日(2445212)

レンゲソウ:小松ヶ池付近

☆☆☆

花柄ののびたさきに、10個ほどの小花を輪のようにつけますが、この形を蓮華、つまりハス(蓮)の花に見立てて、つけられた名前です。ゲンゲともいいます。 この植物は元々水田などの肥料用に中国から入ってきたものです。 蜂蜜の蜜源植物としても重要 。

2018年4月15日(2444661)

ワスレナグサ:庭

☆☆☆

乙女は河の中を流れ去っていく美しい青い花を見つけました。 そして誇り高い騎士は乙女のためにその花を求めて河に飛び込みました。 鎧を着ていた騎士は花を摘み取った後、乙女にその花を投げてから そして岸辺の乙女に「私を忘れないで」と叫ぶと力つきて溺れてしまいました。 乙女は約束を守り、騎士を忘れずに髪にその花を飾り続けたということです。 英名のフォーゲット・ミー・ノット(私を忘れないでください)が、 そのまま和名になりました。 花の可愛らしさから、姫紫という別名もあります。

2018年4月14日(2444085)

エンレイソウ:庭

☆☆☆

エンレイソウ(延齢草、Trillium smallii )は、ユリ科エンレイソウ属の多年草。 根茎は中国では延齢草根と呼ばれ、古くから胃腸薬や催吐剤などの薬草とされる 大きな3枚の葉が特徴的である 。

2018年4月13日(2443505)

ハナニラ:庭

☆☆☆

春に、韮のような線形の葉から細い花茎を伸ばし、その先に青や白い六弁花を咲かせる

2018年4月12日(2442972)

クマガイソウ:衣笠山公園

★☆☆

袋状の唇弁を源平一谷の戦いで平清盛を討ち取った熊谷直実(くまがいなおざね)の母衣に見立てたもの。 これに対して平敦盛(たいらのあつもり)の名をとったのがアツモリソウである。 絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます 。

2018年4月11日(2442360)

フラサバソウ:しょうぶ園

☆☆☆

明治初年にこれを長崎で採集したフランスの植物学者フランシエと サバチエをくっつけた。 長い間見つからず記録の誤りとさえいわれていた花であるが 近年急に増え各地で見られるようになった。

2018年4月10日(2441850)

ツルカノコソウ:沢山池

☆☆☆

同じオミナエシ科で薬用にもされるカノコソウに似ていて蔓のように枝を出すことから付いた名です。鹿ノ子とは 鹿ノ子絞りのことで格子上の花の感じが似ている。 花が終わったあと枝がどんどんのびて地をはいます。

2018年4月9日(2441315)

ウラシマソウ:沢山池

☆☆☆

先が糸状に長くのびてたれさがった形を釣り糸をたれた浦島太郎に見立ててつけられた名前です。 花を付けた茎は仏炎苞の中にあります

トキワイカリソウ:庭

☆☆☆

春に、韮のような線形の葉から細い花茎を伸ばし、その先に青や白い六弁花を咲かせる  

プルーン:庭

☆☆☆

プルーン  

2018年4月8日(2440767)

ヒメウズ:沢山池

☆☆☆

ウズ(烏頭)とは、トリカブトのことです。葉や根、茎が似ているのでつけられました。

ヒメリュウキンカ:庭

☆☆☆

ヨーロッパ原産の丈夫な宿根草です。種類が多く毎年たくさんの花が咲きます 姫立金花/黄金色の花が立ち上がって、咲くところからこの名が付きました。 キンポウゲ科の多年草。

2018年4月7日(2440209)

イワヤツデ:庭

☆☆☆

岩地の湿ったとことに生息し葉の形がヤツデ(八手)に似ているからこの名前がつきました。 ユキノシタ科 ムクデニア属の多年草。 高さ50cmぐらい

サギゴケ:小松ヶ池

☆☆☆

花の色で紫色はムラサキサギゴケで白色のものをサギゴケという。 白花の唇形の花から、サギソウを連想してサギゴケ。 小さくて横に広がるので「コケ」を加えた。

2018年4月6日(2439659)

サクランボ:庭

☆☆☆

サトウニシキ  

サクランボ:庭

☆☆☆

ナポレオン  

サクランボ:庭

☆☆☆

サオリ  

2018年4月5日(2438930)

オステオスペルマム・ダブルファン:オープンガーデン

☆☆☆

カンパニュラ・ライトブルー:オープンガーデン

☆☆☆

2018年4月4日(2438409)

カリン:庭

☆☆☆

カリンの実は、いかにもおいしそうに見えるが、そのまま食べられないので、 薄切りにして砂糖漬にしたり、ジャムやゼリーに煮たりして利用するといいよ。 また、最も一般的なのは果実酒である。 カリン酒は、よく熟して芳香を放つようになった実を輪切りにし、種子も一緒に氷砂糖 とホワイトリガーを加えて漬け込む。三カ月くらいで飲めるようになります。

オステオスペルマム・ダブルファン:オープンガーデン

☆☆☆

2018年4月3日(2437875)

ツタバウンラン:しょうぶ園

☆☆☆

細い茎が地をはい、縦横に広がるつる性の植物。 その広がるつる(茎)の感じから唐草模様を連想したものといいます。 ツタは、葉がツタ(蔦)に似ていることから別名のツタバウンラン、 ウンランカズラは近似種のウンランに花の形が似ることによります。

チオノドクサ:オープンガーデン

☆☆☆

ユリ科のチオノドクサ属の球根植物。東地中海・小アジア原産で,五,六種が知られる。 高さ15〜20センチメートル。 早春,径約2センチメートルの青紫色の花を一花穂に数個付ける。花被片は細く星形に開く

2018年4月2日(2437333)

イヌノフグリ:庭

☆☆☆

果実の形が犬の陰嚢にたとえたもの。
絶滅危惧II類

チュウリップ:オープンガーデン

☆☆☆

1人の美少女が、3人の騎士からプロポーズされました。 3人は少女にそれぞれ、 家宝の王冠、剣、黄金をプレゼントしました。 そのため少女は3人のうちだれと結婚するか悩みました。 誰も裏切ることができないので 花の女神フローラに頼んで己の姿をチュウリップの花に変えてもらったのです。 そのため 花が王冠を、葉が剣を球根が黄金を象徴しているといわれます。 花全体の花言葉「博愛」「思いやり」はこんなところからかも。

2018年4月1日(2436761)

スノーフレーク:庭

☆☆☆

花弁の先端に緑色の斑点がある。 オーストリアからハンガリー、ヨーロッパ南部に自生します。 球根は水仙、葉の様子がスズランに似ているところから、和名をスズランスイセンといいます。

ムラサキケマン:しょうぶ園

☆☆☆

ケマンとは、仏堂の飾りにかける団扇のような形の仏具のことですが、 もとは生花をを糸でつづり首などにかけた花輪のことをいいました。 その花輪にこの花が似ているので、紫色のケマンの意味です。。

2018年3月31日(2436215)

リュウキンカ:しょうぶ園

☆☆☆

茎が直立して黄金色の花を付けることからこの名がある。
絶滅危惧種(神奈川県)に指定されてます

ヒトリシズカ:庭

☆☆☆

4枚の紫紅色に葉にかこまれて、真っ白い花穂がのぞいている。 やがて茎も5〜7cm ほどにのびると4枚の葉は4方に開き花穂も目立ってくる。 雑木林の藪陰の多少湿り気のある場所にひっそりとヒトリシズカが咲いている。 花言葉:愛にこたえて。

2018年3月30日(2435630)

オープンガーデン

☆☆☆

チューリップが咲き乱れると春が来ます
ゲンペイシダレモモ/モモ/ミニバラ/シバザクラ/ネモフィラ/ヨウラクツツアナナス/ヒマラヤユキノシタ/リナリア/ ストック/パンジー/オステオスペルマム/ワスレナグサ/キルタンサス/チューリップ/ボリジ/ガーデンシクラメン/ レンテンローズ/バージニアストック/ムスカリ/リビングストンデージー/ギョリュウバイ/ハナニラ/ オステオスペルマム・ダブルファン/ジュリアン/シュッコンネメシア/カンパニュラ・ライトブルー/デージー/ ノースポール/ビオラ/マーガレット/スイートアリッサム/バコバ/ムルチコーレ/ラナンキュラス/ルピナス/ アブチロン・チロリアンランプ

2018年3月29日(2435127)

ヤブヘビイチゴ:沢山池

☆☆☆

やぶや林縁などに多い多年草。ヘビイチゴより全体に大型で葉は濃緑色。

オステオスペルマム・ダブルファン:オープンガーデン

☆☆☆

2018年3月28日(2434627)

シダレモモ:オープンガーデン

☆☆☆

オープンガーデンのシダレモモは満開:同時に横須賀地方のサクラも満開です

モモ:オープンガーデン

☆☆☆

2018年3月27日(2433854)

タガラシ:小松ヶ池

☆☆☆

肥料を吸い取って田んぼを枯らしてしまうという「田枯らし」説と水田に生えて草の味が辛いという「田辛し」説があります。 キツネノボタンとの区別は、 果実(集合果)が俵型で、コンペイトウ状にならないことです。(葉も違います)。 タガラシもケキツネノボタンも有毒植物です。

バージニア・ストック:オープンガーデン

☆☆☆

バージニアストック(学名:Malcolmia maritima)とはアブラナ科の越年草。原産地は地中海沿岸。

2018年3月26日(2433305)

ニリンソウ:沢山池

☆☆☆

花茎が2本出て2輪の花を付けるのでこの名が付いた。純白の絨毯となる。 葉,花を食用にし,干して保存食にもした。また干したものを煎じて産後の傷を洗ったりもした。猛毒のトリカブトと葉の形が似ているので、注意 花言葉:小さな愛

バイモユリ:庭

☆☆☆

球根の姿が二枚貝の殻の形に似ているので、この名があります 2枚貝の殻の中に新しい球根がある。 その球根を子球と呼び、 親の球根は外側にあり貝の殻のように見える。 それで貝母。 下から見上げると花内側に網目状の模様が入っている。 別名の編笠百合は網目の紋がある事から 同じ仲間に クロユリがある。

2018年3月25日(2432771)

コオニタビラコ:沢山池

☆☆☆

タビラコ(田平子)とは田んぼに平たく、くっつくように生育することから付いた名前です。 鬼田平子よりも小型という意味です。

ヒラヤマユキノシタ:オープンガーデン

☆☆☆

別名:ベルゲニア/常緑多年草 ヒマラヤ原産で樹木の下や岩場に自生する。春先から淡いピンク色や赤い 小花を咲かせ冬には濃緑の葉が紅葉する。 排水のよい明るい木陰を好む。

2018年3月24日(2432292)

タチツボスミレ:沢山池

☆☆☆

花は普通は淡紫色だが変異がおおい。 開花の盛りを過ぎる頃、茎が立ち上がる。 このスミレは道ばたや庭などの「坪」で 見られるのでツボがつく。 青紫色の花が咲き5枚の花で構成され横から見ると尻尾のような形をしているのが「距(きょ)」。 距は蜜を出して昆虫をおびき寄せてる。

ボリジ:オープンガーデン

☆☆☆

全体に毛が生えています。 青い星形の花が無数に咲くムラサキ科の1年草。 花弁をワインに浮かべたり、サラダやケーキに飾って利用する。

2018年3月23日(2431805)

ノミノフスマ:小松ヶ池

☆☆☆

フスマとは布団のことで細い茎に小さな葉が向かい合う感じをノミの寝る布団にたとえて付いた名前です。 切れこみは深く、花弁は萼よりはるかに長いがコハコベ、ウシハコベはほぼ同じ長さであるので区別ができる。。

スイセン:オープンガーデン

☆☆☆

花言葉はもう一度愛してほしい、気高さです。 ギリシャの美青年ナルキッソスは、その美貌からたくさんの乙女達の心をとりこにしたが、 いつも自分からは決して人を愛いそうとしませんでした。 その冷たい態度に女神ネメシスは怒り「人を愛せない者は自分自身を愛すればいい」と呪いをかけてしまいました。 そのため、ナルキッソスは水面に映った自分に恋をしその恋の苦しみで食事も喉を通らなくなり、  だんだん顔しろが悪くなりやせ細って1本のスイセンになったといわれています ちょっとうつむき加減に咲くのは水の中をのぞき込んでいる姿をあらわしています。 平安時代、越前海岸の伝説では愛する人との仲を裂かれた悲しみから海に身を投げた女性の生まれ変わりと して、 海を見つめながら咲く花といわれています

2018年3月22日(2431345)

カントウタンポポ:沢山池

☆☆☆

別名:アズマタンポポ/ 野原や道ばたに生える多年草。エゾタンポポとヒロハタンポポの中間的な 形質を持ってる。

レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月21日(2430887)

カキドオシ:沢山池

☆☆☆

薄紫色の花を咲かせる多年草です。葉はほぼ円形で葉縁に鋸歯(ギザギザの部分)をもち、茎に対生するため、 連銭草一の名が付きました。 また上に30〜50cmに伸びた茎は、花が散るとツル状になって、垣根を越して隣家にまで侵入するところから「垣通し」の和名が付いたようです。 子供のかんを取り除くところから「カントリソウ」の別名もあります。

レンテンローズ//オープンガーデン

今年、初めて杏の花が咲きました

2018年3月20日(2430368)

トウダイグサ:沢山池

☆☆☆

燈台とは岬に立つものでなく燈明台をさします。平たい丸い葉が並んだ様子は燈明台にそっくりです。 誤って食べると口内や胃の粘膜が炎症を起こし、腹痛、吐き気、下痢などの症状が現れる。 また茎を切ったときに出る白色の汁が皮膚に付着するとかぶれを起こす。 同属のナツトウダイ、タカトウダイ、ノウルシなども同じように有毒

レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月19日(2429845)

ミモザ:オープンガーデン

☆☆☆

オーストラリア原産。花期は3月頃で総状花序に黄色の花をつける。 葉は名前の通り銀色を帯びている 剪定には とても強いです。 花後 丸坊主に剪定しても 新芽が吹いて来るので 好きな形に剪定します。 株元や下の方の芽は摘んでしまえば スタンダードの形が維持できます。 別名:銀葉アカシアとよばれてる。 マメ科 アカシア属 (常緑高木/ 葉が銀緑色をしているための名と呼ばれる//

レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月18日(2429208)

曇りの日(03/15)に撮影しました。早春の花たちです(28種類)
ミニバラ/ヒマラヤユキノシタ/リナリア/ストック/パンジー/オステオスペルマム/キルタンサス/ガーデンシクラメン/ ボリジ/レンテンローズ/バージニアストック/チオノドクサ/オステオスペルマム・ダブルファン/シュッコンネメシア/ ジュリアン/ムスカリ/カンパニュラ・ライトブルー/デージー/ノースポール/ハナニラ/ビオラ/マーガレット/ミモザ/ バコパ/ムルチコーレ/ラナンキュラス/ルピナス/アンズ

オープンガーデン

2018年3月17日(2428580)
オステオスペルマム//オープンガーデン

レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月16日(2427995)
レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月15日(2427299)
レンテンローズ//オープンガーデン

2018年3月14日(2426725)

古代ヨーロッパでは、この花を食べると気持ちが高揚し、想像力が高まるといって ビールのつまみなどにしてました。 学名のルピヌスはループス(狼)のようにはびこることを表していて、 そんなところかも花言葉の「どん欲」という言葉がうまれたかもしれません。 ふじの花が伸び上がっているような姿から、和名を昇り藤といいます。 ヨーロッパでは、ルピナスの豆を夫婦で食べると愛情が増すといわれています。

ルピナス:オープンガーデン

☆☆☆

2018年3月13日(2425847)
ルピナス//オープンガーデン

2018年3月12日(2425244)
ルピナス//オープンガーデン

2018年3月11日(2424668)
ルピナス//オープンガーデン

ルピナス//オープンガーデン

2018年3月10日(2424142)

ハコベ:くつわ堰

☆☆☆

コハコベの変種であるミドリハコベをハコベと呼ぶ。 平安時代に作られた「本草和名」によれば波久倍良(はくべら)のなまりと考えられているが語源は不明。 古名はハコベラ。その後、中国の漢字「繁縷」がはいり、はじめはハコベラと読み、いまはハコベ となった。 ハコベの仲間は花弁が5枚で深く2裂するのが特徴。 英名ではchickweedで「ニワトリの雑草」という意味 花はvサインをした形で10弁花に見えるが実際は5枚です

2018年3月9日(2423577)

葉の形から連想したもので、仏様を安置する場所(獅子座・岩座・蓮華座等)あるいは安置する台 を仏座という。これからつけられた名前です。 なお、春の七草のホトケノザはキク科のコオニタビラコで、このホトケノザとは別の植物です.
10年以上前に作った作品です。 「三浦半島」のお話

ホトケノザ:くつわ堰

☆☆☆

2018年3月8日(2423081)

ツクシはスギナの胞子茎でスギナについているため「付子」とよんだり、 土を付いて出るから突く<子>の意味だという説があります

ツクシ:くつわ堰

☆☆☆

2018年3月7日(2422585)

葉の形がネズミなどの動物の耳に似ている。若い苗は食べられるので「ナ(菜)」がつく。 オランダは異国風の意味。葉はミミナグサに比べて丸みがある。花柄はミミナグサより短い

オランダミミナグサ:井尻港

☆☆☆

2018年3月6日(2422046)

蕗の薹/ 苞につつまれた若い花茎をフキノトウといいます。早春を告げる花として有名

フキノトウ:沢山池

☆☆☆

2018年3月5日(2421340)
オオイヌノフグリ//沢山池
果実の形からついた名前で、2つならんで見える果実を犬の”フグリ”に見立てたものです。 ふぐりとは睾丸のことです。 オオイヌノフグリは帰化植物で、日本在来種のイヌノフグリより花も草丈も大きめです

2018年3月4日(2420586)

愛(め)ずる菜という意味の撫菜(なでな)がナズナになったという説や朝鮮では古くはナジといい、 日本では「ナジの菜」からナズナになったという説がある。果実の形を三味線のバチにたとえてペンペングサともいう。

ナズナ:沢山池

☆☆☆

2018年3月3日(2420067)

花周辺の葉の色が猫の目のように変化し花後の実に裂け目ができ種が猫の瞳孔に似る

ヤマネコノメソウ:沢山池

☆☆☆

2018年3月2日(2419519)
タネツケバナ//沢山池
この花が咲くと種もみを水につけて田植えの準備を始めたと言うことで この名が付いた。 先が丸く、白い4弁の花がいくつもつく。 葉は互い違いにつき細かく切れ込んでいる

2018年3月1日(2419022)
リナリア//

2018年2月28日(2418564)
リナリア//

2018年2月27日(2418062)
リナリア//

2018年2月26日(241****)
リナリア//

2018年2月26(2417496)
葉や花に水をかからないようにハス口をはずしてたっぷりと水を与えます。 ヒメキンギョソウの別名通りキンギョソウによく似た小型の花が穂状に咲きます。 【ごまのはぐさ科】原産地は地中海沿岸
リナリア//

2018年2月25日(2416886)
ディモルフォセカと姿は似てますが宿根草をオステオスペルマムといいます。
オステオスペルマム//

2018年2月24日(2416170)
花屋さんなどでは、ディモルフォセカの名前で売っている事もあるようです。 ディモルフォセカは秋蒔き1年草で、橙色・黄色系の花)/ オステオスペルマムのスプーン咲きとは花弁の一枚一枚の中央部が筒状弁となり、 先端部がスプーン形に広がっている花型のことを言います。風車ににてます。
オステオスペルマム//

2018年2月23日(2415621)
花言葉:富、明快
オステオスペルマム//

2018年2月22日(2414883)
ラテン語のrana(蛙)に由来します。湿地が自生地がであることによります。 花びらが絹のような肌触りだから「晴れやかな魅力」という花言葉がぴったし。
ラナンキュラス//

2018年2月21日(2414333)
ハッサクの実です。しばらくねころがしておくと甘くなります
ハッサク//

2018年2月20日(2413600)
レンテンローズは花色(萼弁色)が赤や桃、白、緑色などの園芸種が作られており、花色が豊富です。 そして開花は2〜3月頃で草丈は40〜60cmでクリスマスローズのにたいして高い

レンテンローズ

☆☆☆

2018年2月19日(2412904)
実のなってる木を購入して花が咲いたのはそれから10年後です。 それから1年後にようやく実がなりました 我が家ではこの木の名前を「リュウの木」と呼んでます。 愛犬がなくなってすぐ植えたからです
ハッサク//

2018年2月18日(2412312)
ラナンキュラス//

2018年2月17日(2411534)
ラナンキュラス//

2018年2月16日(2410965)
ラナンキュラス//

2018年2月15日(2410409)
ラナンキュラス//

2018年2月14日(2409787)
ラナンキュラス//

2018年2月13日(2409183)
プリムラ・マラコイデスは中国の雲南省・四川省が原産地。20世紀前半にイギリスを 中心に品種改良が行われた。和名をケショウザクラ(化粧桜)といい、その名の通りに 顎や葉などに白い粉が着いているのもあります。 春一番に咲く桜草には「希望」という花言葉がぴったりです。 また少年時代の希望という花言葉もある。
プリムラマラコイデス//

2018年2月12日(2408416)
名の由来はギリシャ語のムスク(moschos)であり、麝香(じゃこう)のこと 香りがあったからその名が付いたが、わが国では香りのない種類が多く出回っている そういえばジャコウソウという野草もある。 地中海から西南アジア地方原産。 丈夫で育てやすく、全国で栽培が可能。花色は、紫や青のほか白や赤紫などがある。 全世界にはムスカリ属は40〜50種ほどが知られているが、 いま、日本で栽培されている代表的種類は、ブドウムスカリの別名の ムスカリ・アルメニアカムのほか、ムスカリ・ポトリオイデス、 ムスカリ・コムスムなどが球根や鉢植えで売られている。 ヒアシンスに花の形が似てますので、グレープヒヤシンス/ブドウヒヤシンスとか呼ばれてる
ムスカリ//

2018年2月11日(2407500)
ユリ科ルスクス属/花が咲くのは春。日本でも時折栽培されるナギイカダ(Ruscus aculeatus)と同じ仲間です
ルスクス・ヒポフィルム//

2018年2月10日(2406877)
アイヌ伝説: 昔、蝦夷の国にクノウと呼ぶ美しい女神がいた。父の神はよき養子にと女神に会わせようとしたが 女神はこれを断ったので 父親は怒って女神を野草にしてしまった。 この野草がフクジュソウであるといい、 これによりこのフクジュソウのことをクノウと呼ぶようになったという
フクジュソウ//

2018年2月9日(2406115)
ビオラ// 黄・紫

2018年2月8日(2405331)
ビオラ// 黄・紫

2018年2月7日(2404639)
ビオラ// 黄・紫

2018年2月6日(2403832)
ビオラ// 黄・紫

2018年2月5日(2403023)
ビオラ// 白・紫

2018年2月4日(2402406)
ビオラ// ピンク

2018年2月3日(2401782)
ミニバラ//

2018年2月2日(2401108)
ミニバラ// 赤白

2018年2月1日(2400341)
デージ//

2018年1月31日(2399502)
デージ//

2018年1月30日(239****)
ビオラ// 黄・紫

2018年1月29日(2397814)
アリッサム// ピンク

2018年1月28日(2397162)

アルメリア:オープンガーデン

☆☆☆

2018年1月27日(2396640)
アリッサム//

2018年1月26日(2396071)
アリッサム//

2018年1月25日(2395494)
アリッサム// 赤紫

2018年1月24日(2395010)

オオアワダチソウより、背が高いことからついた名前です。 泡立ちの意味は、花のつきかたが泡を連想するからです。 セイタカアワダチソウは花粉症のもとだとか、害草扱いされてしまうが、 真実は、ブタ草などが原因ということが判明しました。 ブタクサは風によって花粉が運ばれるのに対し、 セイタカアワダチソウは虫が花粉を運びます。 花粉症は花粉が風に乗って飛散することで人間の体内に入り、 アレルギー症状を引き起こしますので セイタカアワダチソウは花粉を飛ばすことはありません。 花粉自体が重い上に生成量も少ないので、風で飛ぶには不向きな形状をしています

セイダカアワダチソウ:しょうぶ園

☆☆☆

2018年1月23日(2394444)
パンジー// ピンク・黄・黒

2018年1月22日(2393897)
パンジー// 黄・黒

2018年1月21日(2393233)
パンジー// 紫・黒

2018年1月20日(2392630)
パンジー// 白・紫

2018年1月19日(2392058)
パンジー// 赤・黒

2018年1月18日(2391507)
パンジー/紫

2018年1月17日 (2390955)

オキザリス:オープンガーデン/セルヌア

2018/01/16(2390371)// ビオラ


2018/01/15(2389555)// ビオラ


2018/01/14(2389060)// ビオラ


2018/01/13(2388415)// ビオラ


2018/01/12(2387832)// ビオラ


2018/01/11(2387142)// ビオラ

薄い黄色

2018/01/10(2386366)// ビオラ


2018/01/09(2385829)// ビオラ


2018/01/08(2385238)// 宿根ネメシア

2018/01/07(2384575)// シモバシラ

宿根性の多年草である。茎は断面が四角形をしており、やや木質化する。 高さ40-70cmほど、先端に向けてやや水平向きに曲がる。 葉は茎の節ごとに対生に出て、長さ8-20cmの楕円形、薄くて柔らかくてつやがなく、 縁に軽い鋸歯がある

2018/01/06(2384070)// ジュリアン

黄色

2018/01/05(2383553)// ジュリアン

ピンク

2018/01/04(2382981)// ジュリアン

2018/01/03(2382407)// ジュリアン

2018/01/02(2381867)// ストック

2018/01/01(2381416)// ストック






・2011年/ ・最新121110090807060504030201
・2010年/ ・最新010203040506070809101112
・2009年/ ・最新121110090807060504030201
・2008年/ ・最新10,11,1207,08,0904,05,0601,02,03
・2007年/ ・最新10,11,1207,08,0904,05,0601,02,03
2006/01/01〜12/31
2005/01/01〜12/31
2004/01/01〜12/31
2003/01/01〜12/31
2002/01/01〜12/31
2001/01/01〜12/31
1998/07/05〜2000/12/31