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ムスカリ
(グレープヒヤシンス/ブドウヒヤシンス)

名の由来はギリシャ語のムスク(moschos)であり、麝香(じゃこう)のこと
香りがあったからその名が付いたが、わが国では香りのない種類が多く出回っている そういえばジャコウソウという野草もある。 地中海から西南アジア地方原産。
丈夫で育てやすく、全国で栽培が可能。花色は、紫や青のほか白や赤紫などがある。
全世界にはムスカリ属は40〜50種ほどが知られているが、 いま、日本で栽培されている代表的種類は、ブドウムスカリの別名の ムスカリ・アルメニアカムのほか、ムスカリ・ポトリオイデス、 ムスカリ・コムスムなどが球根や鉢植えで売られている。
ヒアシンスに花の形が似てますので、グレープヒヤシンス/ブドウヒヤシンスとか呼ばれてる。




2019/03/16:(オープンガーデン)

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