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ヒャクニチソウ
(ジニア)

2019/05/13:/黄(オープンガーデン)

2019/05/13://紅(オープンガーデン)

2019/05/13://オレンジ(オープンガーデン)

2019/05/13://赤(オープンガーデン)

2016/11/06:オープンガーデン

2015/06/28:オープンガーデン

2013/06/08:オープンガーデン

ヒャクニチソウ、チョウキュウソウという名は、夏でも花が長持ちすることから付けられました。 長い間咲き続けるので「別れた友」がいつも若いときの姿で思い出に出てくるようにとの花言葉 があります。



学名:ジニア(和名:ヒャクニチソウ)
(1)ヒャクニチソウ
花の大きさで径12cm以上の巨大輪種から径5cm以下の小輪種があります。
花の形では
(a)ダリア咲き…やや幅の広いヘラ状の花びらが何枚も重なり、整った形をしています。最もオーソドックスな系統です。
(b)カクタス咲き…より合わせたような細長い花びらがたくさん付きます。
(c)ポンポン咲き…小さな花弁がたくさん重なって半球状に盛り上がります。
(2)ホソバヒャクニチソウ。(ジニア・リネアリス)
メキシコ原産で、葉が細く、草丈は30cmほどになります。
(3)ジニア・プロフュージョン
径6cmほどで、病害虫に強い
(4)メキシコヒャクニチソウ。花びらの模様は蛇の目。
(5)シュツコンヒャクニチソウ。
大型で草丈は3m近くになります。耐寒性があって冬を越し、毎年花を咲かせます




2014/08/03

2010/08/20

2009/06/26

 2006