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オオトキワツユクサ
(常磐露草:ツユクサ科)

(撮影場所:花の国/撮影日:07/05/14)

野草の全名前

シロバナツユクサ

ツユクサ

トキワツユクサ

オオトキワツユクサ

ムラサキツユクサ

ウスイロツユクサ

マルバツユクサ

園芸種

オオボウシバナ

メガネツユクサ



南アメリカ原産の多年草で昭和の初期に日本に入ってきた。 トキワツユクサは茎や葉裏が赤紫色で種は結実するがオオトキワツユクサは茎の色は緑で結実しない

分布
生育地 草地
花期 5〜7月
花の径 約1〜2cm



2009/05/12 (水間神社)

2009/05/12 (水間神社)




05/05/20

05/05/20

04/05/23

04/01/11

03/06/22

02/05/07

00/05/20

オオトキワツユクサ
茎が1m以上にもなる。
花びらの先がとがっている。
シベの付き方が違う。
ふわふわしたようなシベ葉がツユクサに似ている。
トキワツユクサとの見分け方は茎の色が緑色ならばオオトキワツユクサで 紫紅色ならばトキワツユクサ。 ブライダルベ−ル
茎は細くて吊り鉢向き花びらの先は丸みがある。
シベの付き方は、ごく普通
花の大きさが違う。小さい。
葉は小さくて厚みがない。