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ヒヨドリバナ
(鵯花:キク科)

野草の全名前

ハマサワヒヨドリ

ヒヨドリバナ

キンモンヒヨドリ

マルバフジバカマ

フジバカマ

語源

名はヒヨドリの鳴くころに花が咲くことによるといわれる。
茎は直立し、縮れた短毛があってざらつく。葉は対生し、長さ10〜15cm、幅2〜6cmの卵状の長楕円形で先はとがり、へりに鋸歯がある。

分布 日本全土
生育地 山地の林の縁や道端など



2018/12/30:衣笠山公園

2018/09/27:水辺公園

2016/10/12:富浦公園

2015/09/27:水間神社

2008/09/23:子安の里

2014/09/13:子安の里

2013/09/22 (武山)

2012/09/18

2011/09/10 (大楠山:衣笠ルート)

2009/08/07 (くりはま花の国)

2007/10/10 (武山ハイキング)



07/09/03
 (くりはま花の国)

06/09/02
 (しばざき橋)

05/11/02
 (しおさい公園)

05/09/19
 (くりはま花の国)

05/09/19
 (くりはま花の国)

07/11/20
 (武山ハイキング)

07/11/20
 (武山ハイキング)

04/10/20
 (沢山池)






キンモンヒヨドリ
葉脈付近の黄化してるのはウイルスに感染ということで特別な個体ではない。 これは最近の出来事でなくて万葉の時代からある。
ジェミニウイルス/コロナウイルス。

2012/10/22 (水間神社)

2008/10/01 (武山ハイキング)





ヒヨドリバナの仲間