家庭菜園

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トマト

トマト(ナス科)の原産地は、アンデス山脈のエクアドル、ペルー、ボリビア地域で、主にアステカ文化圏の人々によって栽培されていました。
一般にトマトは西紅柿、洋柿子と呼ばれ、また外国から来たナスという意味で番茄(蕃茄)ともいわれてる。
日本でもヨーロッパや中国と同様、最初は観賞用植物として扱われていましたが、明治時代以降に食用として普及し始めました。 普及した理由は品種改良によって青臭さを減らせたことによると思われます
。 トマトには、黄色く熟す品種と真っ赤に熟す品種がありますが、 「トマトが赤く熟すと、医者が青くなる。」という俗言があるほど、栄養価や薬効の大変高い緑黄色野菜です。

撮影日:2018年7月15日

すくすくと育ったトマト。

トマト(大玉):2018/07/15:家庭菜園

☆☆☆

トマト(中玉):2018/07/15:家庭菜園

☆☆☆

2017/07/11

2016/06/24///中玉

2007/06/10




2014/07/15

2014/07/08//初収穫

2014/05/08

2013/05/09

2012/07/27

2011/07/10

2010/07/04

2009/06/22

2009/06/22




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